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端午节(中日对照)
作者: 来源:jp.hjenglish.com 发布日期:2009-05-24 浏览次数:

 端午節は、中国でもっとも有名で、伝統な祝日の一つです。その由来について、いくつかの説がありますが、普遍に受けられているのは、屈原の説です。

 毎年の陰暦五月五日は、中国の端午節です。これを祝うために、人はドラゴンボートのレースをし、粽を食べ、雄黄酒を飲んで、屈原を記念します。ほかにも、家の前におとこよもぎをさし、子供に五色の糸を結ぶなどの習慣があります。

 伝説では、屈原の死後、楚国の人は非常に悲しんで、みんな江のゆとりにきて屈原を送りにきました。漁夫たちは船に乗って、江のあちごち探して、屈原の遺体を見つけようとしていました。ある漁夫は、屈原に持ってきたおにぎりや卵を江に投げ込みました、魚などに、これらを食べて、もう屈原の体を食べないように。みんなはこれを見て、同じことをしました。あるお医者さんは、雄黄酒を一缶江に流し込みました、ドラゴンを酔わせ、もう屈原に害を与えないためだといいました。その後、おにぎりがドラゴンに食べられないように、ある木の葉でご飯を包み、外で彩色の糸で結び、粽になりました。今は、木の葉ではなくて、葦の葉で包んでいます。

 満族の伝説では、神さんが人になり、人間に降りて、油を売っていました。「一缶で2両、二缶で3両」と叫び、みんなは急いで彼の油を買いにきました。ただ一人のおじいさんは、それを買わずに、化けた神さんに「計算が間違えた」といって去りました。後で神さんはあのおじいさんを見つけて、神たちは災禍を下すといいました。おじいさんに、おとこよもぎを家の前にさして、無事ですむことができるといいました。でもおじいさんは善良で、それをみんなに言いました。みんなの家の前におとこよもぎがさされているのをみて、神さんは、災禍を下すことができなくて、あきらめてしまいました。それからみんなは端午のとき、いつもおとこよもぎを家の前にさし、災禍を除けると信じています。

 子供が五色の糸を結ぶのも、病を除けるためです。結ぶときは、子供が話すのは禁止です。結んだ後も、それをきることも、とることもできません。初雨か、お風呂に入るときに、それを川に投げ込みます。川に、病を持っていこうと祈ります。

 日本にも「端午の節句」がありますが、中国から伝わってきたもので、本来、武士(ぶし)たちが大事にしていた祝日でした。明治以来、陰暦を廃止し、陽暦の五月五日を端午とし、定休日にしました。武士とは関係がなくなって、子供の日となりました。

 日本ではこの日に、男の子を持っている家では、鯉のぼりを掛け、武士の人形や柏餅を家の中に置きます。地方では、柏餅や粽を食べることもあります。

 ただし、中国の粽は日本とは違って、三角形で、ピラミッドのような形をしています。

 実は、中国にせよ、日本にせよ、端午はただの形式になっています。都市に住んでいる人にとって、ただ定休日が一日伸ばされて、柏餅を買うだけです。
 
 
端午节是中国最著名的传统节日之一,关于其由来有很多种说法,但得到普遍认可的是屈原之说。

  在每年的农历五月初五,为了庆祝端午节,人们举行龙舟竞渡、吃粽子、喝雄黄酒、以此来纪念爱国诗人屈原。此外也在房屋门前挂上艾蒿(おとこ‐よもぎ)、给小孩子系五色线。

  传说屈原死后,楚国百姓哀痛异常,纷纷涌到汨罗江边去凭吊屈原。渔夫们划起船只,在江上来回打捞他的真身。有位渔夫拿出为屈原准备的饭团、鸡蛋等食物,"扑通、扑通"地丢进江里,说是让鱼龙虾蟹吃饱了,就不会去咬屈大夫的身体了。人们见后纷纷仿效。一位老医师则拿来一坛雄黄酒倒进江里,说是要药晕蛟龙水兽,以免伤害屈大夫。后来为怕饭团为蛟龙所食,人们想出用楝(liàn)树叶(我们现在用的据说是芦苇叶)包饭,外缠彩丝,发展成棕子。

  根据满族的传说,有个天神变化成人来卖油,叫卖的时候喊"一葫芦2两,两葫芦3两",大家都抢着去占他的便宜,只有一个老头没有买,还告诉他说卖错了。天神告诉他说要降瘟灾于人间,但不想害到好人,所以让他在自家门上插上艾蒿作为记号。没想到老人心地善良,让全城人都插上了艾蒿,天神无法降祸,只好作罢。从此每到端午大家都插艾蒿,以驱除病祸。

  小孩子系五色线是为了驱除病祸,系的时候小孩子不可以说话,系上以后不可以随意丢弃,要在第一场雨或第一次沐浴时将其扔进河水里,让河水把疾病冲走。

  日本也有五月五日端午节,是从中国传过去的,本来是武士阶级非常重视的节日。自从明治以来弃用农历,规定阳历五月五日是端午节,为法定休假日,跟武士再也没有任何关系,而是变成了男孩节。

  日本庆祝端午的活动主要有摆放武士人偶、挂鲤鱼旗(鯉「こい」のぼり)、吃柏饼(かしわ餅)和日式粽(ちまき)。

  值得一提的是,中式粽与日式粽不同,是三角形像金字塔(ピラミッド)一样的形状。

  事实上不论中国还是日本,现在的端午节已经流于形式,对大部分都市人来说,只是多放一天假而已(中国的普遍情况是不放假)。

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